●「これでわかる 生ごみ堆肥化 Q&A」

本当に役立つ
家庭の生ごみから事業系食品残さまで、生ごみの
資源化問題がこれ1冊でわかります。
「家庭の生ごみ堆肥化」の手引きから、「生ごみ循環
のしくみづくり」まで、市民・行政マン必読のQ&A
これでわかる
生ごみ堆肥化 Q&A

知っておきたい88の理論と実践

岩田進午・綱島不二雄【監修】
NPO法人有機農産物普及会・堆肥化協会【編】

土壌・微生物学者、農業経済・環境経済学者、生ごみ堆肥化実践者、堆肥・飼料製造業者、教師、ジャーナリストなど、総勢29名が執筆!

・・・5分野88のQ&A・・・

A)いまなぜ、生ごみリサイクルか(基礎編・運動編)
B)生ごみの上手な堆肥化の方法(実践編・技術編)
C)生ごみはなぜ堆肥になるのか(分解・発酵編)
D)生ごみ堆肥の利用をめぐって(肥料・施用編)
E)循環型社会をつくるために(政策・展望編)

最新刊
好評発売!
A5判/200ページ
定価 1680円
税80円、送料290円
合同出版
JDE00511@nifty.ne.jp
http://www.godo-shuppan.co.jp


  【監修者からみなさまへ】
岩田進午(財団法人日本農業研究所研究員)
  環境・食料・エネルギーの危機打開のために
  生ごみが堆肥化という行動から物質循環の視点をみにつけてくださるならば、人類が現在当面している危機を克服るする途は、必ず開かれるはずです。みなさんが、堆肥化運動に参加されることを心から願うものです。
  堆肥が拓く未来へのメッセージ
  この本には、「堆肥」が拓く未来へのメッセージがたっぷりと盛り込まれています。それは、これまでの日本の消費者の身の丈に合った「堆肥づくり」の取り組みのエッセンスでもあります。
  【編者】NPO法人有機農産物普及・堆肥化推進協会
1993年5月、しみん、研究者、有機農業生産者によって、「有機農産物を食べよう」「生ごみを堆肥化しよう」という2つの目標を掲げて結成されました。以来、循環型社会をづくりを目指して、生ごみ堆肥化の方法の普及や社会的しくみつくりを広めています。
 
問い合わせ先:〒107-0051 東京都港区元赤坂1-5-1 ミヤナガビル201号
電話 03(5410)3735  FAX 03(5410)5267
FAXでお申し込みください。事前振り込み制ですので入金が確認されしだいお送りします。
一冊の場合、送料は290円につき、合計1970円です。2冊以上の場合はお問い合わせ下さい。
電話 03(5410)3735
郵便振替口座:00180−5−612305 加入者名:NPO有機農産物普及・堆肥化協会
→これでわかる生ごみ堆肥化Q&A 申込用紙

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